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各種軟膏薬のご案内

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風熱膏

参考価格:¥1,000(税別)

暖房の中で空気が乾燥している場所に長時間居たり、話をしていてのどが痛くなった場合に使います。
普段からのどの渇きや夜間の手足の火照りが強い人は、のどの痛みで始まるカゼの時に使って良い場合があります。
ただし普段から冷飲食が多い人は、まず身体の芯が冷え切っているためにのどの渇きを感じている場合が多いので、風熱膏でなくまず風寒膏の方を使ってください。
30分ほどしてものどの痛みが取れないときは、続いて風熱膏を使ってください。
塗る場所は風寒膏と同じ3ヵ所です。

風寒膏と風熱膏はセットでお持ちいただいておいた方が、適切な対応ができます。
例えば、のどの痛みを感じた場合、通常は風熱膏が適応になるのですが、日常冷飲食の機会が多かったり、クーラーの中で生活する機会が多い方は、肺が冷えている場合が多く、初期症状でのどの痛みがあっても、まず風寒膏を使ってみることを勧めます。
そしてさむけなどの症状が軽くなったのに、のどの痛みが今一すっきりしない場合、ここで風熱膏を使ってみると良くなるはずです。